先生になる!


写真は新入社員の社内研修での一コマです。

普段は現場でバリバリ活躍している担当者の「コウルサ課長!」が先生に大変身!!

(※「コウルサ課長」とは、いつもいい意味でボクにピリッ!と気が引き締まるような、パンチの効いた辛口アドバイスを色々してくれる、とある課長さんに敬意を表した呼び名です!誤解しないでネ!)

いやー「電気屋さんは何でもやる!」と昔から言われておりますが、ときには「先生」にもならんといけんとですたい!!

純粋無垢の新入社員に“社会人”のイロハを教え、安全や現場や電気の教育も勿論ですが、何と言っても「新星電工カラー」に染めなくてはならないのです!

そして「新星電工ファミリー」の一員としての崇高な意識付けをしなくてはならないのです!

だから・・・「責任重大!」です!!

そして、現場に出たら周りの先輩全員が「先生」です!

現場の「先生」がた、我々には彼らを一人前にする「義務と責任」があります!

更に特に私には、彼らが仕事や会社を通して「幸せな人生」を送れるよう導く「義務と責任」があります!

モロ「責任重大!」です!

「子は親を映す鏡」と良く言いますが、会社組織でもまさにそうでしょう!「子」は新入社員、「親」は我々先輩です!

三年後、五年後、十年後、どんな姿が鏡に映るのか?我々次第です!